またネタ音声を録りました。
クリエイター集団のsupercellが再始動することについてです。
40秒で聞けます。
自分で言うのもなんですが、僕はHSPなんで、分野にもよりますが、恐らく人よりも解像度の高い世界を見ています。
それで先日、
「もし何かへの解像度が高くても、人の上に立ったわけではない。」
という話を聴きました。
そしてその意味が、今日になってやっと理解できました。
例えば100メートルを9秒台で走ることが出来たとします。
しかしそれは「すごい」なのであって「偉い」ではないです。
人としてのランクが一段上、ということではないです。
これはどんな能力が高かったとしても、わりと同じだと思います。
なので、他の人よりも解像度が高くて、細かく世界が見えていたとしても、「偉い」ではないということなんですね。やっと理解しました。
ただ、僕と解像度があまりにも違って、話が通じない人と関わるのは本当に辛いです。
あの時のストレスは強烈なので、さすがに僕も腹は立ちます。
そしてこれは両親に向けて言ってます。
実は悪意を持って攻撃してくる人よりも、悪意のないまま傷付けてくる人の方が、質が悪いんじゃないかと感じています。
少なくとも悪意を持って攻撃してくる人は、それが悪いことだと解ってやってます。
そういう意味では、自分のしていることが認知できています。
でも悪意ないまま傷付けてくる人は、それが悪いことだと解っていないです。
なので悪意のない人の方が、話が通じない可能性があります。
今僕の両親が、2人揃ってそういう質の悪い人になってきちゃったんですよね。
お世話になっている人たちなので仲良くしたいのですが、どうしたものでしょうね。
一度精神的に壊れて、そこから回復した結果、壊れる前より元気になりました。
もう本当に、優しく穏やかなフリをするのをやめました。
もう両親相手には、
「何かあったらいつでも殴りかかってやる」
くらいの気持ちでいないと、やってられないです。
あの人たち、僕が止める前に動きますから。
封じていた口の悪さは隠せなくなりましたが、今とっても楽です。
元々小学校に入るまでは元気な子だったので、本来の姿に戻ったのかもしれません。
何か問題が起きるまでは、このまま行きます。
というか、何か問題が起きても、このままで行きたいです。
どっちみち、どんな生き方をしても、誰かには嫌われますからね。
今朝、疲れていた父に酷いことをされました。
疲れていても、病気持ちの人間にショックを与えていい訳じゃないです。
その後に激しいストレスも重なって、一度精神的に壊れました。
本当にどうしていいのか、わからなくなりました。
しかし、とりあえず念仏を唱えたら、冷静になりました。
そしてそのまま、精神が回復してしまいました。
精神が大して壊れていなかった訳ではないです。
僕の精神が破壊と再生を繰り返すうちに、圧倒的な回復力を身に着けたんです。
しかも回復したついでに、精神が頑丈になりました。
なのでさっきまで猛威を振るっていた、強迫観念も気にならなくなりました。
精神(というか脳)も体と同じで、傷付くと治るときに頑丈になるんですね。
ここまでの苦しみも、全然無駄じゃなかったみたいです。
ちゃんと回復するし頑丈にもなると知って、自信も付きました。
破壊と再生の日々はとても辛いですが、感謝もしなきゃですね。