大きなミニブタのブログ

HSPで自閉症で強迫性障害の日常です

ものすごく苦しい

どうも、大きなミニブタです。

 

今、激しいストレスでものすごく苦しいです。

梅雨入りした上に、急に気温が上がった影響はあると思います。

ストレスがひど過ぎて、人間の立てる音が全部受け付けません。

少し手も震えています。

僕の経験上、音に過敏になるのも手が震えるのも、かなり危ないときの症状です。

なので一旦、自分の部屋に避難しています。

 

本当は汗をかいて気持ち悪いので、今すぐお風呂に入りたいです。

ですが、今部屋の外に出るのは危ないので、しばらく様子を見ます。

 

苦しいですが、この苦しみにもきっと意味があるのでしょう。

それではまた。

ニセ夢追い人の見抜き方仮説

ふと「夢を追い続けている人」と「本当は現実から逃げ続けているだけの人」の違いは何だろう、と思いました。

まあ、その両方が心の中で共存している人もいるんでしょうが、今回は両方が共存している人は置いて話します。

 

僕なりに考えた結果、行動が伴っているかどうかで、両者が見分けられるのではないかと思いました。

 

もっとわかりやすく言うと、ちゃんと「夢を追い続けている人」は、

「その夢の実現のために、ここ3日くらいで具体的に何をしましたか?」

と聞くと、ちゃんと色々な行動をしていることがわかるのでは?ということです。

 

逆に、「本当は現実から逃げ続けているだけの人」に対して、

「その夢の実現のために、ここ3日くらいで具体的に何をしましたか?」

と聞いても、ほとんど何もしていないので、いい加減にはぐらかしてくるだろうと予想します。

 

あくまで仮説ですので、参考になるかはわかりません。

ただ人の本性は、言っていることではなく、やっていることに現れるというのは、間違いないと思います。

想いだけでも力だけでも

強い力を、弱い者の為に正しく使える人って、見ていて痺れるほどカッコいいです。

そういう人は正真正銘のヒーローです。

 

ということで、「仮面ライダーカブト」より「FULL FORCE」と「LOAD OF THE SPEED」をどうぞ。

 

youtu.be

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カメヤマ 花ふぜい黄白檀の香り 徳用大型

カメヤマ 花ふぜい黄白檀の香り 徳用大型

このお線香、徳用大型過ぎて、ほぼ毎日使っても減ってる気がしませんでした。

誰かが僕の寝てるときに補充してるんじゃないかと思うくらい、減りませんでした。

しかしやっと、底が見えました。

本当にお得で助かります。

ネガティブな人は有能

以前も書いたかもしれませんが、僕はネガティブな人はむしろ有能だと思ってます。

ネガティブな人は、事前に起きそうな問題を先回りして、回避する能力が高いからです。

いわゆるリスクマネジメントが上手い、という意味です。

人類はネガティブだから、今日まで生き延びてきたんです。

 

それから深く落ち込む人も、僕は有能だと思ってます。

深く落ち込む人は深く反省もするので、同じ失敗を何度もしにくい人だからです。

 

逆に大きな失敗をしても気にしない人は、深く反省してないです。

そういう人は、過去に自分がどんな失敗をしたかほとんど覚えていないので、学習能力が低い印象があります。

気持ちの切り替えは早いですけどね。

うちの母は、そういうおめでたい人です。

そのせいで僕は苦労してきました。

 

ただ、卑屈になるのは良くないと思います。

卑屈になったところで、誰も幸せにならないからです。

強く生きます

母だけでなく、父にも裏切られました。

もう僕の家族は全滅です。

むしろ清々しました。

 

当分人と関わりたくありません。

これからは、目に見えない方々に支えてもらいながら、極力一人で生きていきます。

生きている人間が、誰一人僕のことを理解できなくてもいいです。

もうどうにもならないので、強く生きます。

 

それでは。

台風去って抑うつ残り

どうも、大きなミニブタです。

台風6号は過ぎ去り、温帯低気圧になったとはいえ、まだ弱ってます。

 

本題ですが、やっぱり僕の母は話が通じないです。

こちらが優しさや歩み寄りを差し出すと、仇にして倍返ししてきます。

 

僕が本当に嫌だからやめてと、取り付けた約束、または母からしてきた約束は、約束したそばから破ってきます。

恐らくあの人は、他の人よりも認知機能が弱くて、「僕と何を約束したのか」がよく解っていないです。

もっと言うと、「そもそもなぜ約束を守らなくてはいけないのか」もあの歳でまだよく解っていないです。

じゃあ約束なんて守れるわけないですよね。

 

そろそろ僕がしっかりと学習しなければいけません。

あの人と関わることに、完全に懲りなければいけません。

そうしないと、たくさん傷付いて泣いてきた、過去の僕を裏切ることになります。

そして、これから未来の僕をも傷付けることになります。

 

残念かつ残酷な現実ですが、卒業です。

それではまた。