目の奥に有彩色が突き刺さる
この世を全てグレーにしたい
目の奥に有彩色が突き刺さる
この世を全てグレーにしたい
どうも、大きなミニブタです。
今日は素敵なVtuberさんを紹介します。
低音女子の男装王子様Vtuberの、蒼居ルイトさんです。
今まさに配信されています。
ルイトさんはお顔もお声もイケメンなんですが、女性だそうです。
線維筋痛症という病気を抱えながら、活動されています。
実はルイトさんは、7月7日にお誕生日を迎えるそうです。
それもあって、明日7月5日までに、チャンネル登録者数を15,000人にしたいそうです。
そしてあと100人足らずで、目標の15,000人達成になります。
興味のある方は是非、ルイトさんの配信を覗くだけでもしていただけると助かります。
ちなみにこの記事は、ボランティアで書いております。
裏でルイトさんからお金を貰ったりはしておりません。
それではまた。
どうも、大きなミニブタです。
昨日の晩、また母に深く傷つけられて、僕の脳はかなり壊れています。
ただでさえ僕の脳は精神疾患があって壊れているのに、さらにボロボロになってしまいました。
また僕の母は、僕に大事な用事がある日の前日もしくは当日に、毎回毎回やらかすので、ここ3年でどれだけの予定を母に潰されたかが僕もわかりません。
今日も僕は昼に出かける予定がありましたが、もう無理です。
激しいストレスで吐き気がして、頭も体も動いてません。
以前も書きましたが、母は僕よりも重い発達障害(おそらくADHD)だと思います。
母は発達障害の症状が、僕よりもハッキリと出ているので、ほぼ間違いないです。
この苦しみから少しでも抜け出したくて、ADHDの人との接し方について調べたところ、こんな記事が見つかりました。
カサンドラ症候群。
名前は聞いたことがありましたが、僕もほぼこれだと思います。
まさか自分が当事者だとは思いませんでした。
発達障害があって、共感能力の低い人、言い換えると相手の立場に立って物を考えられない人との付き合いが、いかに面倒くさいか。
ハッキリ言って、僕がまだ母を殺していないだけでも、僕はものすごく頑張っていると思います。
それくらい母からはずっと、悪意のない虐待を受け続けています。
そして、その苦しみに「カサンドラ症候群」という名前を付けてもらえただけでも、少し楽になりました。
名前があるということは、ある程度は研究が進んでいるはずです。
研究が進んでいるということは、何かしらの対策も見つかっているかもしれないです。
これで問題解決の糸口は見つかりました。
それでも僕は、苦しいままです。
それではまた。
暗闇と悲しみだけのトンネルを
伝って進む意味はあるのか
苦しみの泥に埋もれた蓮の種
蕾ひらくはいつになるのか